Obseek

物品がどこにあるか、すぐ分かる

備品・消耗品など、管理したい物品を登録。誰が持っているか・置き場所が画面で分かる。

問い合わせは Web フォームのみ。電話サポートや導入代行はないぶん、料金を抑えている。

Obseek の機能を見てみる

無料プラン・標準プランで使う画面の簡易デモ。スキャンから貸出まで、基本の流れを確認できる。

ホーム

今日の注意点をまとめています。

貸出中

0
  • なし

延滞

0
  • なし

予約

0
  • なし

発注点割れ

1
  • コピー用紙 3束

右上の「スキャン」から、貸出の流れを試せます。データは保存されません。

料金

詳細

無料プランと標準プラン。機能は同じ。違うのは人数・件数の上限。

標準プラン

¥1,980(税込)/月

  • 人数・件数 無制限
  • 機能は無料プランと同じ
  • 初期費用 0 · いつでも解約
標準プランで始める

契約の前に

合う使い方

  • 備品・貸出を自分たちで回したい
  • 安さと自己完結を優先できる
  • 画面で登録できれば足りる
  • 適格請求書が不要(または別途自社発行)

前提

  • サポートは Web フォームのみ(電話 · チャット · SLA なし)
  • 免税事業者のため、適格請求書は発行できない
  • 外部連携は非対応(会計連携 · API · CSV 取込なし。CSV は書出のみ)
  • 極端な負荷は個別相談(詳細は FAQ · 利用規約)

よくある質問

すべて見る
電話サポートはありますか?

ありません。問い合わせは組織の管理者がシステム管理から送信します。返信の SLA もありません。

なぜ安いのですか?

手厚いサポートや導入代行を付けず、自己完結で使える設計にしているためです。

無料で使えますか?

無料プランがあります(物品 10 件 · ユーザー 2 名)。機能は有料と同じです。組織の誰も 90 日アクセスしないと組織が削除されます。